ウソは苦虫*
どぉもっ*
昔の話に熱くなって話す姿は好きだけれど、昔ついたウソってゆうのは、今さら「あれってウソだったんだぁ」なんて、本当の事を知ったって、苦虫をプチッとやる感じ*
ちゃんとウソのまま覚えておいて欲しいよね*
いくらプレミアボイスでもうっとり出来ないよっ*おたんちん**
…とか、のりっこは思ったの*
(このブログはblog petのジッピィ風に書きました*)
…でも苦虫って何だろ**
どぉもっ*
昔の話に熱くなって話す姿は好きだけれど、昔ついたウソってゆうのは、今さら「あれってウソだったんだぁ」なんて、本当の事を知ったって、苦虫をプチッとやる感じ*
ちゃんとウソのまま覚えておいて欲しいよね*
いくらプレミアボイスでもうっとり出来ないよっ*おたんちん**
…とか、のりっこは思ったの*
(このブログはblog petのジッピィ風に書きました*)
…でも苦虫って何だろ**
どぉもっ*
久々更新っ!も、そうですが…もっと久々にそしてかろやかに1人飲みっ** ほろ酔いよよいの、のりっこちゃんどぇ〜す*
もうね、めちゃめちゃロンリー(´Д`)
去年の夏のドバイ1ヵ月から始まって、山口県7日・韓国7日で今回はドイツに1ヵ月出張中なんです。優パパ。。。
なんて…なんて…イヤな職業なんダァーッ!!
でも優パパがやりたい事だから応援もしてあげたいし上手くいって欲しいし…アレだよね、前髪を自分で切ったら失敗しちゃって当たり所のない腹立たしさを乗り越えて現実を受け入れなきゃなんない…でも、変。 くらい切ないゼ…。
毎晩、優パパの夢を見れますようになんて乙女心満載で眠りにつく日々。
…イイ子で応援してるからしっかり頑張ってこいよ、プレミアおたんちん。
はぁ〜。 早く手つないで寝たいなぁ(´Д`)

どぉも♪
昨日使ったバケツが洗面所に出しっぱなしになってたので夜のヒゲダンスタイムでリアルにグルグルやってみました、のりっこどぇ〜す。
家の中でって、は・じ・め・て♪
…昨日、水槽をキレイにした時のバケツ。 そうしたらね、石巻貝の小さいやつ、めちゃめちゃいっぱいたよぉっ!! もう…完全に私らの負けだよっっ! よっ!子作り上手っっ!!
あ…優パパに会いたくなっちった。 …そんな時は少し離れたとこからお気に入りの写真を眺めたりっ*
…あっちは忙しいようで、ろくに電話でも話してません。しょぼ〜ん。
ちょこっと話した感じではとにかく大自然だらけだそうで、仕事するにも清々しいとの事。 …良かった良かった♪
今日は電話くるかなぁ…
どぉも~*
結局子供らは1週間まるまる幼稚園をお休みしちゃいました。りゅ君なんかはほとんどズル休みみたいなもんです ^^;
き姫は昨夜から37.2℃・・・まだ微妙。
あん君は昨夜39.8℃から今は37.0℃・・・油断できない。
さて、馴れ初め、続き・・・ポポ♪(き姫の借りたビデオより。)
④最終話
・・・優が他の娘にとられちゃうような気分になったのりっこですが、
・散々、ひどい言葉を言った。
・優の周りにまで迷惑をかけた。
・「もう、ヨリを戻す気はない」と言い切った。 ・・・等々の迷いもあって、その時どうしようもなく動揺していた心を抑え、
「そっか・・・上手くいくといいね。」 と、思ってもない言葉で返してしまう。
即、後悔したのを覚えている。終わっても何も言えない。
・・・でも優は、
「でも、のりの事はずっと好きだから。」
・・・救われた。
何日かいろいろ考えて、迷いも抱えたまま、戻ってもいいか聞くと、優は喜んで受け入れてくれた。ひどい事をしたのも許してくれた。1999年正月くらいの話だ。
私の成人式には迎えに来れたことを喜んでくれた。
そんな風にまた一緒にいることになった私達。
仲良くしすぎて、妊娠。・・・私の親は好きなようにしていいと言った。優の親は反対した。猛反対だった。親同士も話をしたが平行線。
結局そのまま許してもらえず、お互い違う名字・住所のまま、りゅ君を出産。優が成人式の次の日だった。
優は仕事→家で風呂・ご飯→うちに来て寝る→朝、家に帰り着替え仕事に行く。とゆう生活を繰り返していた。そのうち2人目、妊娠。りゅ君がまだ、6ヶ月の時。
そうなった事を優の親に伝えに行く。
「ふざけるなっ!!2人目なんかとんでもないっ!!」激しく追い返される。
許してはくれなかったが、2人目が生まれる前には2人で籍を入れた。この頃から、優はりゅ君を自分の家に何度か連れて行くようになった。
ある日優が「今日はのりとき姫も一緒に行こう」と言う。
・・・怖かった。また、怒鳴り返されるんじゃないかとビクビクしながら行った。
「こんにちは・・・。」
りゅ君に微笑んでいた顔が、き姫を抱いた私を見て一瞬で真顔になる。無言のまま、タオルで手を拭きながらこちらに近づいてくる。
また、怒られるんだろうか、殴られるかもしれない。
「・・・抱っこさせてもらえる?」
・・・最初の妊娠を報告してから約1年半。
やっと許してもらえた。ホントに良かったと強く思った。
今思えばちょうど1番タイミングも悪かったのだと思う。
今更だけどあんな時期で申し訳なかったと思っている。
それからは毎週のように遊びに行ったり、あん君出産のときは上2人を面倒見てもらったり、ぶっちゃけ話もできる、仲良しになりました。
** 完 **
と、まぁ、こんなで現在にいたる・・・訳なんです。
バレンタインのピンク色に影響を受けて書いちゃったものですが、子供が風邪で外に出られず、暇もあったのでちょうどよかった気もします。
また、普通のブログに戻ります**
どぉも*
鼻の奧から分泌物が止まらなくてティッシュの消費が尋常じゃない、のりっこどえ~す。
優パパは本調子ではないですが、仕事に行けるくらいに復活しました。
子どもたちは、相変わらずでつまらなそうなので、先ほどレンタルビデオ屋で1人1本、好きなビデオを借りて来ました。・・・とても静に見ております。
さて、馴れ初め続きへ、「忍びチェンジっ!!」(りゅ君が借りたビデオより。)
③高校フィーバー
・・・男子校へ進学した、優。
私も確か、少し安心した記憶がある。そして、高2になった私はコンビニでバイトを初めていた。バイト先にはよく優も買い物に来たり迎えにも来てくれた。(初合体はこの頃だったなぁ**両親ごめんね*)
平凡な高校生同士の付き合い。
・・・だったハズ。が。
あっちこっちの『ティーン雑誌』で私立高校生が紹介され始め、ほとんどそれメインの雑誌まで出る。(今はもう無いですよ*「東京ス〇リートニュース」とか。)
優の通う高校はそうゆう雑誌で人気高としてトップクラスになった。(とにかくすごかった。人気がありすぎて指定バックが高値で売れたとか。)
優本人もあっちこっちの雑誌に載り、モデルみたいな事までし始めた。(ほとんど全部切り抜きとってあります*1番のファンだもん*)
とにかく高3の頃なんかは、学校・遊び・雑誌・イベント・ラジオテレビ(少し)等、忙しく、当時はまだ高価だったケータイをプレゼントするほど。
優はファンレターなんかごっそりもらっちゃったりして、「私の優じゃなく、みんなの優」な気がして落ち込んだりもしたけど、優は高飛車になるわけでもなくネギをかじっていた。それに普通に彼女として一緒にいたし、仲良しで楽しかった。
そんな中、私は学校・バイト・遊び・教習所・受験などして普通に短大生になった。
この短大で学んだことは1つもない。遊びに行ってたようなものだった(両親ごめん*)。講師までがそうだったらしく、テストが出来なくても評価が良くて、おかしいなと思っていたら告白されたことがある。即、断りましたけど。
この頃はホントにいろいろありすぎて書ききれない。お互い小さな浮気なんかもあったけど乗り越えたり。優が警察の勘違いで捕まったり。
そんな仲良しだったハズの私たちも1度、2ヶ月くらい別れた事がある。優が大学へ進学して、私は短大2年の頃。私が、優に執着しすぎてると感じて、優が居なくても大丈夫になろうとして、ホントに居なくても大丈夫になっちゃって、遊びたくなったのです。いよっわがままっ!!
急に別れようなんて言われて慌てた優。何故かこの時大学を休学して仕事をしてました。でももう遅いとばかりに遊びまくるのりっこ。ひどい事もたくさん言いました。そんな私にも優はずっと好きだヨリを戻したいと言い続けてくれていた。そんな想いを振り払い新しい彼氏を作る私。優とはこのままヨリは戻らないと思っていた。
そんな時、優に呼び出される。また、ヨリを戻したいと言われるんだろう。
・・・違った。
のりが幸せならそれでいい。俺も気になる娘がいる。
(・・・ズキーン。・・・まじのすけ???)
・・・自分でもビックリするほど心が痛んだ。
優が他の娘に取られる気分になって、自分が調子に乗っていたことに気づいた。
どうするっ!!のりっこっっ!!
鼻水垂らしてる場合じゃないぞっっ!!ってことで長めになりました。
続きはまた今度。
どぉも~。
やっぱり優パパ、ダメでした。
熱下がらず、フーフー言うとりまっさ。
お仕事も泣く泣くお休みしました。ごめんなさい。仕事仲間さん達。
さて、だいぶ大雑把な馴れ初めになっておりますが、なんせ長い年月なため、「堪忍してよぅあんた~っ」*(大江戸下町娘風でどぞっ)
②ウブウブな頃。
「付き合ってください」
ホントにホントに驚いた。いつも普通の話しかしてなかったし彼女と上手くいってるもんかと思ってた。なにより友達として見てたから・・・。
でもその日、外に出るといつもと違う雰囲気くらいはわかった。
返事は・・・。
「いいよ。」
・・・なんとも、先輩風吹かしたかんじの言い方ですが、内心ドッキドキ。私だってまだヨチヨチのウブウブな頃でしたから。
そばに居たはずなのに、すっかり存在を忘れられていた2人が急に奇声を上げ、踊る。本人達よりはしゃいでしゃべる。
「じゃあ、2人ともこれから何て呼び合う??」
「初デートはどこ行く??」
「俺らもうあんまし一緒に来ないようにするからさ。」
「良かったなっ優っ」 ・・・・・等々。
緊張した雰囲気が一気になごむ。
4人ともいつもの笑顔になった。
それから私は、元彼女と上手くいかなかった理由を知っていたため、積極的に連絡を取るようにした。
”自分が何をしてもらったら嬉しいか”を考えて行動にして、優に喜んでもらうのが嬉しかった。
・・・そんな事を繰り返す内にどっぷり恋にうつつをぬかした。
この頃、やっと基礎体力づくりも落ち着き、これからってゆう時にバトン部を辞めちゃった訳です。残ったのは立派な腹筋ときれいなままのバトン。・・・あぁ、青春の痕跡。(今はバトンのみ。ノー腹筋。ノー体力。)
当時は若いしお金ももってない2人は遊ぶといってもやっぱし道端だったり大勢で公園、駄菓子屋だったり。
初デートなんかは電車賃のみの隅田川の花火大会。屋台も寄らず、大混雑のなか迷子になりそうなのに、手もつなげず。(ウブウブしすぎてお恥ずかしい。)見えた花火はウサギのうんこ程だった記憶。(それ以来、行ってません。どひゃっ。)
それぞれ別で友達と遊んだりもした。
そんな楽しい毎日に月日は流れ、優も高校生になった。もちろん一緒の高校になれるわけがない。(前回書きましたが念のため、私は女子校。)当時、どういう理由かは忘れましたが、優は男子校へ進学した。
・・・ここで、「なら、のりっこさんも安心だったでしょう。」
・・・なぁんて思ったあなたっっ!!
甘い・・・。甘い・・・。当時の私にも言いたいっ!!これがとんでもない事態のポイントになるなんて。
・・・と、ここまでは、ちょっと詳しく書いたほうなんですが次回からはもっと大雑把になる予定であります。
では、また今度♪
子供らの話を少々。
幼稚園をお休みして3日目。外遊びもダメ。家にいるのが飽きてきた様子。「おもしろいことはないか」と寄ってきますが、全部やりつくした。(おもちゃもかるたも。)
・・・と、ゆうことでお勉強させております。ひらがな上手になれよ。がんばれ。
ママも暇です。どなたかしりとりしよ~。たまたま来た人も歓迎です。名前なくてもいいですよ**参加してね**
どぉも、どぉも~。
まだ家族全員、調子が悪いんですがそんなことは置いときます。
だって今日はバレンタインデー♪
私の代わりにハスキーボイスになった「アホ美少年」の、りゅ君なんか3個ももらいました♪・・・全部、仲良し女の子ですが本命ではないみたいです。
そんな訳で世間はピンク色*この波に乗りたい、のまれてもいい。
・・・なので私ら夫婦の過去恋愛話なんぞ書き留めてみようと思います。
①始まりは道路っ端。
・・・優パパと知り合ったのは、かれこれ13年前。
当時は、同じ中学校の先輩・後輩の間柄であります。おぉっと、私が1つ年上なんです。「金のわらじを履いてでも探せ」ってやつ♪うふふ。
そのころ地元には駄菓子屋が3軒ほどあった。私の仲良しグループも優の仲良しグループも「たまり場」としてよく通っていた。自然とみんなで一緒に遊ぶうちに仲良くもなる。
そのうち卒業式。この日にのりっこは、プラトニックなお付き合いをしていた同級生T君に、
『昼に第2ボタンをもらっておきながら、夜に別れたいと言い、相手をポカーンとさせる』
という、なんとも無情な伝説をもっております。
(詳しくはそのうち書きま・・・わかりません#。)
中学を卒業すると、後輩達とは自然とたまり場で合うことも減っていた。・・・ところが、優と友達2人が家に来るようになった。夕方になると家の脇にいる。たまに呼ばれる。
毎日のように家の外で4人でしゃべった。
当時、優には同い年のこれまたプラトニックな付き合いのかわいい彼女(イヤミとかじゃなく、ほんとにっマジでっ!!)がいたし、「ただの”暇つぶし”で来てるんだろう。」くらいにしか思ってなかった。
私は女子校だったし、地元の友達とも新しい友達とも遊びまくり、バトン部にも燃えていた、恋愛なんてしてなくても楽しかった時期。
そんななか、相変わらず4人での他愛のないおしゃべりは続いていた。
そんなこんなで私・高1、優・中3、の7月半ば頃、いつものように友達2人と来た優。
なんのへんてつもない・・・ロマンティックのカケラもない・・・小さい頃変なオジサンが素肌にコートで歩いていた・・・うちの脇の道路・・・。そんなただの道路っ端で・・・。
「彼女と別れた。付き合って下さい。」
きゃ~っっっ♪
いいのよっ、いいのよっ、思い出の場所が徒歩10秒なんて、近くていいじゃないのっ♪
今、思い出しても「ドキがムネムネ~っ」な言葉っ♪青春っ♪
・・・話を聞くと、どうやら彼女とは周りがひやかしたりで2人で照れすぎてあまり話せない→だんだん気まずくなる+のりっこの事が気になる・・・で、別れを決めたらしい。
さて、長くなるので、続きはまた今度**
仕事から帰って来た優パパは大変っっ!!
39.0℃!? ひぇぇぇぇっっ!!やっぱし発熱です。辛そうです。
ささっと「おじや」を食べさせ、薬を飲ませ、冷えピタにアイスノンで早々にお布団へ。明日仕事に行けるんだろうか??
・・・この調子じゃ無理です。ごめんなさい、上司。見捨てないでやってね。
のりっこも早くねよ~**
(注)本日の記事は内容が屁なため、嫌な方、お食事中または後の方は気をつけてっっ!
どぉも・・・。
金曜日の湯豆腐パーティっから、「♪お~っととっと、な・つ・だ・ぜっ♪」の、この部分だけがリピート・・・忘れた頃にまたリピート。
リピートしっぱなしで季節感が薄れてきたのりっこどえす。
・・・どうして欲しいんだEEジャ○プ。おかげで夏気分*(大げさ。)
さて、昨日の話。
子供らよりもはるかに遅く起きた私は布団の部屋がやけに臭い事に気づいた。
トイレトレーニング中のあん君がやっちまったか?・・・ちがう。
上の子2人におならっぷしたか聞いてみた。・・・ちがう。
答えは・・・「優パパ、寝っぺした。」で、お願いします。
・・・
・・・ファイナルアンサー?
・・・
・・・・・・・正解っ!
本人は人ごとのように爆睡しております。・・・が、それがひっどいニオイ!!うじ虫の気分でっせ。腸の中でドリアン達がフェスティバル。ひゃ~(+_+;)
昼過ぎに起きて来てからもしょっちゅうぷっぷか、ぷっぷか。
車の中でもぷっぷか、ぷっぷか。
やり過ぎです。ニオイもやり過ぎです。
普段以上に臭い屁に、kuraraさんの得意技(予備)の「肛門でずいずいずっころばし」をお見舞いしてやろうかと思いつつ、屁をされるたびに「くっさいよ~(ラブ)」と伝えていたんです。
すると優パパ・・・
「あんなに旦那ラブだって書いてんだから、
俺の屁も好きになればいいだろ」
「あん君のは平気なんだろ」
「ステキなにおいって思えばいいじゃん」
ええええぇぇぇ!?
そんなに大きな声で・・・。しかも「わかった」って返しちった。
・・・もちろん冗談かと。笑いながら言ってたし。ははは。
優パパは大好きでも屁のニオイは屁のニオイ。好きになれっつっても耳くそを宝石箱にそっとしまっとくみたいな事でっせ。はぁ、びばびば。
そんなで夏気分になったりうじ虫気分になったりおかしな日。私たちがアホ夫婦だと再確認した日であります。
追伸
この内容が優パパに知れた時、消す事になるかもしれません。ので、見れた人はラッキー♪
消さないで済みますように・・・(はぁと)
| 河童の屁 著者:村松 友視 |
(注)今日の内容はさわやかではありません。
気を悪くされたくない方は読まないでね*
どぉも~*
またまた、あん君が怪我をして実家の仏壇にせんべいを供えたりしてみました、のりっこどえす。。。じいちゃんばあちゃん私たちを守ってて(はぁと)。
せんべいぐらいじゃ守れないかもよ、Bダッシュ!!
今度は左手の中指です。あん君のきき手なんです。
怪我のおかげで右手を使っててイイかもよ。。
・・・ピアノの重いふたをガーンって。
骨は無事だったんで打ち身で済んだから良かったよ*・・・ほっ。
さて、これをふまえて、カテゴリー『夫婦の話』を軽く。
またレントゲンを撮ったんです。前回(ひじ)も思ったんですが、その時必ず、
「お母様は今、妊娠されていますか?または可能性はありますか?」って聞かれます。(お腹の赤ちゃんに悪影響なためです。)
「そんなぁ、わかりませんよぉ**」
・・・なぁんて照れませんっ(焦)。
たしかにうちは無計画がウリで予定外に3人もできましたよ。ええ。
ご自慢の「出来ました結婚」でしたよ。ええ。
平均、週3~4回の合体です。が、何か。。(ばり風)
スケベ度はお互い「負ける気がしねぇ」と譲りませんっ。
朝でも風呂でも、ばぁっちこいっ!(おばか)
はいはい、夫婦そろって合体好きなもんですから。
・・・でもっ
、
・・・でもでもっ、
今、妊娠の可能性は95%無いですね。(感のいい女性の方ならどんな避妊法だかわかりますかね。)
若い頃の避妊法だと、きっと50%くらいかと。
アホでしたね。。。青春*
今となっては3人とも大切でかけがえのない宝なので後悔してるわけではないんですが、授かった時にもっともっと心から喜んであげたかった。とは思います。
おぉっと、長くなっちった。てへっ*
・・・ちょっとバラし過ぎ?
怒らないでね*優ちんっ*^v^*
|
魔神合体DXマジキング 販売元:バンダイ |
どぉも~っ*^v^*
いやいや今日はテンションたかいよっ*
なんと、なんと、
朝はや~く、起きれたみょ~ん**
とうとうやったよドラえもんっっと、気分はジャイアンに仕返し出来たのび太くんの喜びとマッチングだな。うんうん。そりゃ、「どぉも~」もピンクになっちゃうよっドラドラっっ。
でもね、これを毎日出来なきゃ意味なしっ!!3日間で終わらないようにがんばっていかにゃならんどすえ。(うざい??)
起きれたのは工夫したのが良かったと思う。いつもはドアに足を向けて寝てるんですが、今日は逆さま!ドアに頭を向けただけで、あらっ?不思議~!!
毎日続けていきますが、ひとつ問題が。
・・・手ぇつなげねーっっ(;_;)
そうですよ、手ぇつないで寝たいんです。でも朝ご飯も作ってあげたいし。そこでわがままのりっこやっちまいました。
足と添い寝・・・(+_+)
こりゃお勧めできないです。スメルは無いのでまだいいんですが、あんまり嬉しくなかったよっあっぱらぱーっっ。
頭ドア前だと、夜中トイレに起きたちびっこにも踏まれるしね。
・・・でも朝早く起きることにクセがつくまで続けます。
がんばれっっわたしっっ!
| 添い寝屋・りな子 著者:ひわ ときこ |
そろそろ夫婦の話を書き留めておきます。
何を隠そう、のりっこは優パパが大好きです。夫婦だしあたりまえといわれれば返す言葉はなくなっちゃうよ、こんこんちきっ(愛)
おおげさに言えばどんなわがままも女神様のごとく、心のダムを増築してまで(もともと心にダムはありますゆえ。)、聞いてやりたいです。
ところが今私の悩み事とかぶって聞いてあげれていない事があるんです。
それは私が朝起きれない事であります。
何度か「朝、俺より早く起きて朝ごはん作ってくれよハニー」と言われ、よしっわかった!!そんなの全然やっちゃるからっ!!なんてやってみても3日目には起きれてません。不思議と優パパが玄関のカギを締めている音で目が覚めて「・・・Oh,寝坊。(マーティ風)。」なんてつぶやく事がしばしばです。今朝なんか優パパの目覚ましで一緒に起きたと思っていたら夢の中で朝ご飯作ってました。ザ・二度寝。気づいたらもう家を出る時間でした。ついでに上の子二人におねしょをされてて気分は雨雲なみ。
どうしてもぱっと起きれないっっ!愛はいっぱいなはずなのに。なんかコツとかないかなぁ・・・。
ごめんよ・・・プレミアボイス・・・。なんとかすっからっっ。
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